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節約術200事例

水光熱費編

No.016 洗濯物は適量にまとめ汚れに応じて使い分け

洗濯機は定格容量(洗濯・脱水容量)の約80%の洗濯物を洗うのが効率がいい洗い方だといわれています。また通常の軽い汚れならばスピードコースを選択し、汚れの酷いものはまとめて標準コースで、汚れ物が少なければ、時には手洗いですませるなど、状況に応じた使い分けをするのも節約のコツ。容量の約80%で洗濯すれば、40%の量で洗濯するのに比べると、年間で約130円の電気代節約になります。

節約格付け
  • お手軽度:★★★★
  • 節約度:☆☆☆☆
  • エコ度:☆☆☆☆

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