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節約術200事例

通信・PC・携帯編

No.015 書き損じたはがきは捨てずに交換しよう

書き損じた郵便はがきは所定の手数料を払えば新しいものに交換してもらえます。交換の期限はないので、どんなに古い郵便切手・はがきでもOKです。手数料は切手、通常はがき、小包はがき、収入印紙が5円、往復はがき、郵便書簡が10円、エクスパック(定形小包)は40円。仮にはがきが破れている場合でも、残っている部分に料金が印刷されていて、おおむね原形の半分以上が残っているものは交換できるそうです。年賀状や暑中見舞いなど、何枚も書き損じが出たときには、必ず交換してもらうようにしましょう。

節約格付け
  • お手軽度:★★☆☆☆
  • 節約度:☆☆☆☆
  • エコ度:☆☆☆☆

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